バツ1ママのセックス奴隷日記
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沖縄出張 7 

 昨日の続きです。
 御主人様と私と娘の3人は、御主人様が所有している那覇のアパートを管理している会社を訪れました。早速打合せが始まりました。収益が事前の想定を下回っているので、御主人様としてはアパートを手放したいと考えています。それで買い手が見つかったので今回の話合いとなったのです。でも、価格面で折り合いがつかず、結局物別れになってしまいました。娘の麗奈は少々退屈そうにいていました。
 その後、アパートの入居状況の報告を受け、管理会社の車でアパートを見に行きました。これで仕事は終わりです。今日の午後と明日の夕方までは遊びです。それだけなら、楽な出張なのですが、私のお尻の穴の中にはアナルバイブがしっかり埋め込まれ、時々振動します。娘の前で表情を変えないようにするのは大変です。
 昼食をとった後、タクシーで水族館に向かいました。娘は助手席に座り、私と御主人様は後ろに座りました。初めて見る沖縄の風景に小学校高学年の麗奈は興奮気味です。頻繁に後ろを振り返り、私に話しかけるので、御主人様も飛行機の中のように烈しいいたずらはしてきません。その代わり、アナルバイブのスイッチは入れたままで、私はスラックスの上から御主人様のアレに触れさせられています。もうとても固くなっていました。
 水族館から那覇市内に戻り、そのままチェックインしました。御主人様の部屋と、私と娘の部屋の二部屋とってあります。御主人様から「仕事の件で少し話があるから」と言われ、娘には宿題をやっておくように言って、御主人様の部屋に行きました。御主人様は椅子に腰掛けると「しゃぶれ」と一言だけ言いました。
 今日ずっと私を責めていた御主人様のアレはしっかり勃起していました。私は「はい」と返事をすると、その場にひざまづきフェラチオを始めました。隣の部屋には娘がいるというのに・・・
 御主人様は私の頭を押さえつけると、思いきり射精しました。私はいつものように御主人様の精液を飲み込みました・・・
 明日に続きます。
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沖縄出張 6 電車の中

 昨日の続きです。
 私は飛行機の機内でイッてしまいました。もちろん、初めての経験です。
 まだ余韻が残っている間に、着陸体勢に入るという機内アナウンスがありました。眠っていた娘・麗奈も目を覚ましました。
「ママ、どうしたの? 顔が赤いよ」
 まさか本当のことは言えませんから、機内の温度が高いからと言って誤魔化しました。
 飛行機が那覇空港に着きました。麗奈は小さなリュックを背負うと、キョロキョロと周囲を見回しながら、先に歩いて行ってしまいました。御主人様が私の耳元で囁きました。
「また、先にイッたな。自分ばかり楽しみやがって、俺はまだイッていないんだぞ」
「すみません」
「罰として、これをケツの穴に入れておけ。前は十分に満足したようだからな」
 御主人様から手渡されたのはアナル用のリモコン・ローターでした。そんな・・・、私は唇を噛み締めました。私は空港のトイレでお尻の穴にローターを押し込みました。私がトイレから戻ると、麗奈は御機嫌で御主人様と楽しげに話していました。私にとっても初めての沖縄なのですが、娘のように楽しむことはできません。
 空港から市内の中心まではゆいレールという沖縄唯一の鉄道に乗りました。麗奈は先頭の席でガイドブック片手に風景を楽しんでいます。私はその後ろで立っていました。御主人様はローターのスイッチをONにすると、お尻に触れてきました。振動の具合を確かめているようです。
 私はアソコとはまた違った快感を感じていました。薄いスカートの生地の上からノーパンのお尻を撫で回しお尻の穴を探り当てると、指でローターを押し込んできました。・・・たまりません・・・つらいです・・・
 明日に続きます。

沖縄出張 5 絶頂

 昨日の続きです。
 気が付くと娘・麗奈がスヤスヤと寝息を立てていました。まだ小学校の高学年ですから、前日の晩興奮してしまいなかなか寝付けなかったようなので、すっと眠りにおちたようです。
 御主人様も娘が眠ったのに気付いたらしく、アソコに二本の指を突き立ててきました。ただでさえ狭い飛行機の座席です。それに麗奈を起こさないように身動きできせん。私のアソコをさんざんおもちゃにしてきた御主人様は私の弱いところを熟知しています。私の中で御主人様の指が感じるポイントに襲いかかってきますが、動けません。好きなように嬲られるだけです。
 私はハンカチを咥え、声が漏れないようにし、固く目をつぶりました。全神経をアソコに集中させました。御主人様の指の動きだけを感じていました。
「お客様、どうかなさいましたか?」
 突然、キャビンアテンダントに声をかけられ、驚いて目を開けました。あわててハンカチを口からはなすと、
「い、いえ、別に」
と答えました。御主人様はニヤニヤしながら、スカートの中の手の動きをわざと大きくしました。キャビンアテンダントがハッとした表情を浮かべました。気付かれてしまったようです。
「何かありましたら、お声をかけて下さい」
と型通りの挨拶をするとそそくさと離れていきました。
 御主人様の指の動きは止まりません。
 私はとうとう・・・
 飛行機の中で、しかも隣に娘が座っているのに、イッてしまったのです・・・
 明日に続きます。


沖縄出張 4 機内で・・・

 昨日の続きです。
 ノーパンを指示された時から飛行機の中で悪戯されるかもしれないと思ってはいましたが、実際に娘を横に座らせた状態で嬲られるのは切な過ぎます。
 私は少し足を開きました。御主人様の指がすっと滑り込んできます。そしてゆっくりと私のアソコを撫でてきます。
 テーブルと私の上着で隠していますから、御主人様の手が私のスカートの中に入っていることは娘には気付かれないと思うのですが気が気ではありません。
 私は極度の緊張で、全然濡れません。
 キャビンアテンダントが来ました。娘・麗奈と私はオレンジジュース、御主人様はコーヒーを頼みました。麗奈は初めての体験ですから、はしゃいでいます。私は下半身に御主人様の指先を感じながら、微笑を浮べ麗奈と話をしていました。御主人様も時々話に加わってきました。他の人からは仲の良い家族連れに見えたかもしれません。でも・・・
 御主人様は私の手を取ると、御主人様の上着の下に手を入れさせました。御主人様が何を望んでいるのか、言われなくてもわかります。私は静かにファスナーを下ろすと、トランクスの上から御主人様のアレを握りました。もうしっかり硬くなっています。トランクスの合わせ目から御主人様のアレを出すと、ゆっくりとしごき始めました。一見仲のいい家族連れは実は互いの性器をまさぐりあっているのです。
 御主人様のアレに触れたためでしょうか。ずっと触り続けられていた私のアソコがすっかり濡れてきました。御主人様には遠慮はありません。指をアソコに突き立ててきました。
 私は御主人様の指に犯されながら、麗奈がガイドブックを見ながら話す言葉に答えなければなりません。時折息が荒くなりそうなのをジュースを飲んで誤魔化しながら必死で耐えました。
 明日へ続きます。

沖縄出張 3 出発当日

 昨日の続きです。
 娘も一緒に三人で沖縄に行くのはとても不安でした。きっと御主人様はいろいろと恥ずかしいことを仕掛けてくるに違いないからです。一緒に行くのが私だけなら、どんな恥ずかしいことでも耐えますが、娘に気付かれたら・・・
 沖縄行きを断ろうかとも思いましたが、御主人様の機嫌は損ねたくありませんし、何よりも娘・麗奈をがっかりさせたくありませんでしたので、不安を抱えながらも結局行くことにしました。

 土曜日の朝早く、娘と一緒に御主人様の事務所に行きました。いつもと違い膝丈のスカートで地味な格好です、外見は。
 一緒に空港まで。小さ目のリュックを背負った麗奈は生まれて初めて飛行機に乗るので興奮気味です。元々、人見知りしないし物怖じしたりしない子なので、御主人様のことを「社長さん、社長さん」と言いながら、飛行機のことや沖縄のことをいろいろと聞いていました。
 飛行機はそれほど混んでいませんでした。御主人様は麗奈のために窓側の席を取っていました。誰でも初めて飛行機に乗る時には窓から外が見たいものです。麗奈は喜んで窓際の席に座り、真中に私、通路寄りに御主人様が座りました。
 飛行機が高度を上げ、シートベルト着用のサインが消えました。前もって命じられていたように、私は上着を脱ぐと膝の上に置き、小さなテーブルを下ろしました。
「お母さん、何でテーブルを下ろしたの?」
「もうすぐ飲みものを配ってくれるからよ」
「ふーん」と言いながら、麗奈もテーブルを下ろしました。
 私が麗奈とそんな会話を交わしている間に御主人様は私のスカートのファスナーを下ろし手を入れてきました。私は御主人様に言いつけられた通りノーパンです。私のアソコに御主人様の指が触れました。
 明日に続きます。