バツ1ママのセックス奴隷日記  沖縄出張 6 電車の中

沖縄出張 6 電車の中

 昨日の続きです。
 私は飛行機の機内でイッてしまいました。もちろん、初めての経験です。
 まだ余韻が残っている間に、着陸体勢に入るという機内アナウンスがありました。眠っていた娘・麗奈も目を覚ましました。
「ママ、どうしたの? 顔が赤いよ」
 まさか本当のことは言えませんから、機内の温度が高いからと言って誤魔化しました。
 飛行機が那覇空港に着きました。麗奈は小さなリュックを背負うと、キョロキョロと周囲を見回しながら、先に歩いて行ってしまいました。御主人様が私の耳元で囁きました。
「また、先にイッたな。自分ばかり楽しみやがって、俺はまだイッていないんだぞ」
「すみません」
「罰として、これをケツの穴に入れておけ。前は十分に満足したようだからな」
 御主人様から手渡されたのはアナル用のリモコン・ローターでした。そんな・・・、私は唇を噛み締めました。私は空港のトイレでお尻の穴にローターを押し込みました。私がトイレから戻ると、麗奈は御機嫌で御主人様と楽しげに話していました。私にとっても初めての沖縄なのですが、娘のように楽しむことはできません。
 空港から市内の中心まではゆいレールという沖縄唯一の鉄道に乗りました。麗奈は先頭の席でガイドブック片手に風景を楽しんでいます。私はその後ろで立っていました。御主人様はローターのスイッチをONにすると、お尻に触れてきました。振動の具合を確かめているようです。
 私はアソコとはまた違った快感を感じていました。薄いスカートの生地の上からノーパンのお尻を撫で回しお尻の穴を探り当てると、指でローターを押し込んできました。・・・たまりません・・・つらいです・・・
 明日に続きます。